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最先端の盗撮カメラ事情
2025年9月9日昔の盗撮カメラといえば、コンセント型や時計型。少し怪しげな見た目をしていたので、注意すれば気づけることもありました。
ところが最近の“最新型”は、正直プロでも一瞬「見抜けない」ほど巧妙になっています。
🔸1. Wi-Fi&クラウド直結型録画を本体に保存せず、そのままWi-Fiでクラウドにアップロード。回収しなくても、遠隔で映像を確認できる。
👉 カメラを発見しても「証拠が残っていない」ケースが増えています。
🔸2. 超小型レンズ(1mm以下)ペン先ほどのレンズを、ネジ穴やぬいぐるみの目に仕込むことも可能。光学式盗撮探知機でも、角度が合わないと見つけづらいのが厄介。
🔸3. モバイルバッテリー型「充電器です」と言われたら、誰も疑いませんよね。でもその中にフルHDカメラと長時間バッテリーが搭載されているタイプがあります。👉 民泊やオフィスでの発見事例アリ。
🔸4. 赤外線対応・暗視型完全な暗闇でも撮れるモデル。寝室やホテルの一室など「真っ暗だから大丈夫」と思っていると、しっかり撮影されてしまいます。
🔸5. AI搭載カメラ最新モデルは**「動きを検知して自動録画」**するものまで。人が動いたときだけ作動するため、発見が遅れるケースも。
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